NISA以外の投資もちょっと気になる
でも、いきなり大きなお金を投資するのは怖い…
そんな人に知ってほしいのが、不動産クラウドファンディングの「REALE(リアレ)」
そして今、9月29日までに無料の会員登録をすると、Amazonギフト券1,000円分がもらえるかなりお得なキャンペーンをやってるよ!
しかも今回のキャンペーンは、投資することが条件じゃなくて「会員登録」が対象。
投資するかどうかはまだ決めてないって人でも、
まずは無料登録してから考えられるよ!
私も今回このキャンペーンをきっかけに、実際にREALEへ登録したよ!
この記事では、
・REALEってそもそも何?
・どんなメリットがある?
・リスクやデメリットは?
・登録方法は難しくない?
このあたりを、投資初心者さんにも分かるようにまとめていくね。
もちろん投資だから、いいところだけじゃなくて注意点もしっかり紹介するよ。
「登録だけで1,000円もらえるならちょっと気になる!」って人も、まずはどんなサービスなのか一緒に見ていこう。
【9/29まで】REALEは無料登録でAmazonギフト券1,000円分がもらえる!
今回まずチェックしてほしいのが、このキャンペーン!
9月29日までの期間限定で、REALEに会員登録するとAmazonギフト券1,000円分がもらえるよ。

ここで私が最初に思ったのが、
「え、投資しないと1,000円もらえないんじゃないの?」
ってこと。
でも今回のキャンペーンは、投資じゃなくて「会員登録」が対象なんだ。
だから、
「とりあえず登録して、どんな投資先があるのか見てみたい」
って人でも参加しやすいよ。
しかも会員登録は無料。
Amazonギフト券1,000円分は、条件を満たした場合、翌月末を目安に届く予定になってるよ。

ただし、本人確認などで登録完了までに時間がかかる場合もあるよ。
ギリギリになって「間に合わなかった…!」となるのはもったいないから、気になってる人は早めに登録しておくのがおすすめ!
そもそもREALE(リアレ)ってどんなサービス?
1,000円もらえるのは分かった。でもREALEって何?
ってなるよね。
REALE(リアレ)は、不動産クラウドファンディングのサービスだよ。
不動産投資って聞くと、
「マンションを何千万円で買うの?」
「ローンを組まないとできない?」
ってイメージがない?
でも不動産クラウドファンディングは、複数の投資家から少しずつお金を集めて、そのお金で不動産を運用する仕組み。

だから、自分でマンションやアパートを丸ごと買う必要はないんだ。
REALEでは1万円から投資できるから、
不動産投資には興味あるけど、いきなり大きなお金を出すのは怖い…
って人でも検討しやすいよ。
しかも、自分で入居者を探したり、物件を管理したりする必要もなし。
とはいえ、銀行預金とは違って元本が保証されているわけではないよ。
「1万円からできる=絶対安全」ではないから、どんな仕組みなのか、どんなリスクがあるのかを理解してから投資することが大切。
じゃあここから、REALEにはどんな特徴があるのか詳しく見ていこう!
REALE(リアレ)って怪しくない?運営会社について調べてみた
ここまで読んで、
「でもREALEって初めて聞いたんだけど…」
「知らないサービスに個人情報を登録するのちょっと怖い」
って思った人もいるよね。
私も今回初めてREALEを知ったので、まず気になったのが「どんな会社が運営してるの?」ってところ。
大切なお金を扱うサービスだから、キャンペーンがお得かどうかだけじゃなく、運営会社や仕組みまで確認してみたよ。
東証プライム上場企業の完全子会社が運営
REALEは、創業140年となる東証プライム上場企業の完全子会社が運営するサービスなんだ。

さらに、法令遵守などのコンプライアンスを徹底し、健全なガバナンス体制を構築しているとしているよ。
「聞いたことないサービスだけど、どこの会社がやってるの?」
っていうのは私もかなり気になるところだったから、運営母体がはっきりしているのは判断材料のひとつになったよ。
ファンドになる不動産は複数部門で審査
もうひとつ特徴的だったのが、投資対象となる不動産の審査体制。
REALEで募集されるファンドは、
・仕入
・販売
・建築企画
・賃貸管理
この4部門による審査を通過したものだけなんだ。

年間で入手した不動産売買情報のうち、社内審査を通過して実際に取得に至った不動産の割合は1%未満。
なんでもファンドにしているわけではなく、不動産のプロが複数の視点からチェックしたうえで物件を選んでいるということだね。
ただし、この「1%未満」という数字は、個別の物件が安全・優良であることを保証するものではないよ。
あくまで「どんな体制で物件を選んでいるのか」を判断する材料のひとつとして見ておこう。
法務・コンプライアンスなど複数部門でチェック
さらにREALEでは、取締役会や各種委員会による監督のもと、法務・コンプライアンス部門を含む複数部門による審査体制が作られているよ。
不動産の担当者だけで、
「この物件よさそうだからやろう!」
と決めるわけではなく、さまざまな部門が関わってチェックする仕組みになっているということ。
また、投資家への適切な情報開示を通じて、透明性の高い運営にも努めているとしているよ。
投資家のリスクを抑える「優先劣後構造」
そして、さっきメリットでも紹介した「優先劣後構造」。
REALEでは事業者自身も「劣後出資」としてお金を出し、損失が発生した場合には、一定の範囲まで事業者側の出資分から先に損失を負担する仕組みが採用されているよ。

例えば、
投資家:90万円
事業者:10万円
という割合だった場合。
不動産の価値が下がって5万円の損失が出たとすると、まず事業者側の10万円から損失を負担する、というイメージ。
投資家のリスクを抑えるための仕組みのひとつなんだ。
ただし、事業者の劣後出資額を超える損失が出れば、投資家の元本にも影響する可能性があるよ。
だから、優先劣後構造=元本保証ではないことは覚えておこう。
リアレについてのまとめ

運営体制についてかなり細かく公開されていたよ。
もちろん投資だから、これらの仕組みがあるからといって元本や利益が保証されるわけではない。
でも私は、利回りだけを見るんじゃなくて、
「誰が運営しているのか」
「どうやって物件を選んでいるのか」
「投資家を守るためにどんな仕組みがあるのか」
まで確認してから判断するのが大事だと思ってるよ。
REALE(リアレ)の登録方法|実際にやってみた
ここまで調べてみて、私も実際にREALEへ登録してみたよ。
しかも今なら、9月29日までにキャンペーン条件を満たして会員登録するとAmazonギフト券1,000円分がもらえる!
「登録って面倒じゃない?」
「本人確認とか時間かかりそう…」
って人もいると思うけど10分足らずで完了するから安心してね!

ここまで登録しても、必ず投資しないといけないわけではないよ。
まず会員登録して、
「どんなファンドがあるんだろう?」
「自分が投資したいと思える案件はあるかな?」
と実際に見てから考えるのもひとつの方法。
私はまず登録してみて、気になるファンドがあれば内容やリスクを確認したうえで投資するか考えてみようと思ってるよ。
まとめ|REALEが気になる人はキャンペーン中にチェックしてみよう
REALEの5つのポイントをまとめてみたよ

不動産クラウドファンディング初心者でも検討しやすい特徴がたくさん!
もちろん投資なので、元本保証ではないし、想定利回りを下回ったり元本割れしたりする可能性もある。
だから「登録したら絶対投資しなきゃ!」と考えなくてもOKだよ!
まずは無料で会員登録して、実際にどんなファンドがあるのか見てから、自分に合うか判断するのもひとつだと思う。
そして今なら、9月29日までのキャンペーン期間中に条件を満たして会員登録すると、Amazonギフト券1,000円分がもらえる!
「REALEちょっと気になってた」
「不動産クラファンを一度見てみたい」
って人は、キャンペーン期間中にチェックしてみてね。







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